1. 大間崎にオープン!「魚喰いの大間んぞく(おおまんぞく)」

    本州最北端・大間崎レストハウスを出て、すぐに目に付くこの看板。今月オープンしたばかりの「魚喰いの大間んぞく(おおまんぞく)」さんです!朝8:00から開いているのは、大間ではかなり貴重な存在かも…。オーナーである竹内さんは、2001年の築地初セリで2020万という記録的な高値を出したマグロを…

  2. その25 本州最北端・大間町桜まつり

    いよいよ明日に迫った「桜まつり」ここしばらくは春とは思えない寒さだったこともあり、満開とまではいきませんが、日当たりの良い場所の桜は今が見ごろになっています。当日はATV杯争奪カラオケ大会のほか、羽山るみ子さんの歌謡ショー、地元の有志による芸能発表などが催されます。「桜まつり」とあわせて…

  3. ゴールデンウィークのイベントなど!

    ▼ 浜のチャレンジ市 大間漁協水産物直売所5月1日~5日(9:00~15:00)特製マグロ丼(2,500円)やお好み丼の他、マグロシチューをパンにつめた「オーマグポット(500円)」など、           大間町の特産品を販売しています!▼ まぐろ長宝丸(電話0175-37-526…

  4. その24 春のケーキが満開です

    大間の老舗お菓子屋さん宮野製パン(株)屋号の「カクタ」の名前で親しまれています!!昭和2年 奥戸(おこっぺ)で初代が駄菓子屋を始めまもなくパン作りも始めたという大間の老舗パン・お菓子屋さんです。その後大間に移り、現在はまだまだ元気な2代目、優しい3代目、若さ溢れる4代目の三世代が揃っ…

  5. その23 新しい顔ぶれで!

    大間町商工会に新しい事務局長・職員の方が就任しました。商工会に入ると爽やかに振り返り「こんにちは~!」と明るく返してくれるピチピチの肌が眩しい工藤さんは19歳の新人さん。笑顔がめんこくて癒されます。その奥でキリリとした姿勢でお仕事をする事務局長さんは地元大間出身。青い森信金(元・下北…

  6. 今日の写真~津軽海峡フェリー「ばあゆ」

    先月ドックから帰ってきた津軽海峡フェリー「ばあゆ」ロゴが大きくなって、白い船体にとっても映えますね!とっても精悍なイメージに変わりました。大間~函館間を100分で結ぶ津軽海峡フェリー大間-函館航路は下北半島の観光にとっても、非常に便利なルートなんですよ~。これからの季節、フェリーの横を追…

  7. その21 おおまエスコートクラブ!!~元気なねっちゃが大間の観光案内をしてくれます~

    おおまエスコートクラブは、大間の魅力を大間弁で楽しく紹介してくれる元気なねっちゃ(姉さん)達のグループです。おもてなしの心は厚く、大漁旗を振っての送迎は大好評!!大間漁協の建物の一角「浜のチャレンジ市」に拠点を置き、テーシャッツやオリジナルグッヅ・地域の特産品・お菓子などの販売もしています。…

  8. その20 じゅーじゅーお好み焼きが楽しめる「捕雅(とりまさ)」

    その20 じゅーじゅーお好み焼きが楽しめる「捕雅(とりまさ)」居酒屋の暖簾をくぐると…娘さんの初節句を祝って飾られたお雛様が玄関でお出迎えしてくれました~♪居酒屋捕雅さんのオススメは自分たちで焼く鉄板メニュー!!仲間で集まりワイワイ楽しみながら作るのが美味しさの秘訣!中でも捕雅…

  9. その19 寒立馬ならぬ、寒立牛。

    下北半島の冬の風物詩といえば尻屋崎の「寒立馬(かんだちめ)」ですが、大間崎には「寒立牛」がいるんですよ。といってもこれは正式名称ではなく、町営牧場で放牧されている黒毛和種牛のことです。大間町は古くから優れた馬の産地として知られており、江戸時代の旅行家でもあり、博物学者でもあった菅江真澄の…

  10. その18 おおま温泉海峡保養センター

    本州最北のいで湯 おおま温泉海峡保養センター本州最北端の地に湧く大間温泉は地元の人々に長年親しまれている温泉。公営の施設で宿泊もできます~!塩化物泉で、リュウマチ・婦人病・更年期障害などに効果があり、体が良く温まって湯冷めもしにくいあったか温泉です。泉名 : 大間温泉泉質 : ナトリウ…

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