
テレビ東京系列 「洋上の激闘!巨大マグロ戦争2026」
●放送日時 2026年1月11日(日)18:30~<2時間半の特別番組>
今や正月の恒例特番となった、「洋上の激闘!!」シリーズ。
「番組を見て大間に行きたくなった」「漁師さんの心意気に感動した」など、毎年本当に嬉しいメッセージを頂きます!
2026年新春、どんな感動のドキュメントに出会えるのか。どうかお見逃し無く・・!
(以下、大間の漁師の紹介部分を、公式ページから抜粋しています)
●青森大間 愛妻を亡くし二人の娘を育てるやもめ漁師
細間正樹(47歳)腰を痛め看護師を辞めて大間に帰ってきた長女・愛華。
懸命なリハビリが功を奏し、何とか回復したという。数年ぶりに父の側で生活を送っている愛華。学生時代は、掃除に洗濯、食事作りなど、すべて父である細間がしてくれていた。「今度は私が支える番」健気に細間を支える愛華の姿があった。そして二女・心寧(ここね)は今年、短大を卒業し就職を控えている。
まだまだ金がかかる…愛する娘たちのために海へと出た細間に、暴れマグロが襲来!
果たして釣り上げることはできるのか!?
●青森大間 大間のマグロ漁を開拓したTOP OF TOP漁師
2024年の初競りで1億1,424万円のマグロを獲り一躍時の人となった菊池正義(58歳)実は正義は、今や必要不可欠となったマグロを探す機器「ソナー」を初めて大間に導入。大間伝統の「ぶっつけ漁」を生み出すなど大間の一本釣り漁を牽引してきた男。過去に放送した迫力映像とともに大間マグロ漁の歴史を振り返りながら、菊池正義というトップ漁師を描く。
●青森大間 次世代No.1漁師!大間が誇るマグロスナイパー
凄腕漁師たちがひしめく大間の中で一目置かれている菊池一夫(56歳)
投げたエサにマグロが一発で食いつくことからついた異名が「マグロスナイパー」
義理人情に厚く、人間味がある一夫は、今や大間漁師のリーダー的存在だ。
「大間には偉大な漁師たちがたくさんいる、追いつき肩を並べたい」
そう意気込む一夫だったが、今シーズンは巨大マグロが釣れない…
苦悩の日々を送る次世代No. 1漁師、起死回生の一発を激撮した!
●青森大間 出会いから7年…念願の新船を購入!夢の初競り参戦
2018年、23歳で一本釣り漁師デビューを果たした菊池和喜(30歳)
努力を重ねメキメキと頭角を表し、今や若手ナンバーワン漁師へと成長。
和喜には夢があった。それは誰にも負けない大きな船を購入すること。
そして今シーズン、ついにその夢を叶え、1億円以上もする最新鋭の船を新造!
そんな和喜は、新たな夢に向かって意気込んでいた…!それが初競り一番マグロを釣り上げること!果たして和喜は大きな夢を掴むことができるのか!?
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